メンテナンスフリーとはmaintenance

本当に良い家は、住み続けてから、わかる。

ABOUT USメンテナンスフリーについて

プロが提案する”本当に良い家”とは

住まいづくりに精通するプロが提案する”本当に良い家”とは。

通常の住宅は新築でも約10年後には何かしらのトラブルが発生し、10万円から100万円単位のメンテナンス費用が必要になるもの。

私たち壁工房が提案する”メンテナンスフリー住宅”は、リフォームや改修に精通するプロならでの視点から住み続ける人のことを考え、設計の段階から『経年変化によるトラブルが発生しにくい住まいづくり』を提案しています。

REASONメンテナンスフリーの理由

シンプル設計×こだわり素材 だからメンテナンスフリー!

外壁磁器タイル材
01 外壁磁器タイル材

長持ちを謳っている外壁剤でも、外装材の継ぎ目や隙間に充填して防水するシーリング材は10年ほどで打ち替えが必要です。

壁工房がご提案する「メンテナンスフリー住宅」では磁器タイルを外装材に使用し上下・左右につないでいくことで、外壁のメンテナンスコストを大幅に削減しています。

外壁磁器タイル材
02 屋根システム瓦

瓦屋根には1400年以上の実績を持つものがあり、メンテナンスフリーの屋根材として実証されています。

ただし、瓦屋根の漆喰、モルタルは定期的なメンテナンスが必要です。

壁工房では経年劣化しやすい漆喰やモルタルを使用しないシステム瓦(乾式工法)を採用し、メンテナンスフリーを実現しています。

外壁磁器タイル材
03 シンプル設計

耐久性の無い不要な幕板・モールなど飾りをせず、居室の上にベランダを計画しないなど、

リフォーム・改修工事をしてきた経験を活かして、設計段階からトラブルの元となる部分を限りなく無くしています。

シンプルな設計にすることで、メンテナンスフリーを実現できるだけでなく、土地を最大限に活用することができます。

片流れ屋根+太陽光
04 片流れ屋根+太陽光

片流れ屋根は屋根全面が一方向にむくため、ソーラーパネルを無駄なく最大限搭載することができます。

屋根の勾配を調節することで、効率を高めることもできます。

またソーラーパネルがあるため、雨などから屋根を守り屋根の寿命も伸ばすことに繋がります。

POINT壁工房ならではの3つのこだわりポイント!

  • POINT.01
    POINT.01

    外壁に光触媒コーティングで
    さらにお手入れ簡単に!

  • POINT.02
    POINT.02

    持続効果半永久の「ボロンdeガード」で
    安心シロアリ対策!

  • POINT.03
    POINT.03

    独自の仕入れルートと自社施工だからできる
    高いコストパフォーマンス!

COSTランニングコストについて

住宅を計画する際に見落としがちなのがランニングコスト
建築後35年間のコスト比較

生涯住宅費は建築費用と住宅ローン金利だけではありません。
意外と見落としがちなのが、月々の光熱費とメンテナンス費用です。

従来の「省エネ住宅」と壁工房が提案するZEH基準のメンテナンスフリー住宅では
例えば35年間の生涯住宅費を比較すると、補助金と合わせて約480万円の差額が生じます。

※1…光熱費は平均2万/月を想定
※2…ローン金利は年利1.1%で試算
※3…固定資産税は課税評価額800万円で試算
※4…夜間のみの光熱費として平均7,000円/月を想定

money家づくりで使える住宅補助金

注文住宅でお家を建てようとすると、希望を詰め込んでしまうもの。
住宅を手に入れる際に利用できる補助金制度もあるのでぜひ有効活用していきましょう。

①こどもみらい住宅支援事業

子育て・若者世帯を対象にした新築住宅における事業です。

「18歳以下の子を持つ子育て世帯」と「夫婦どちらかが39歳以下である若者夫婦世帯」が対象です。

対象住宅

補助額

ZEH、NearlyZEH、ZEHReady、ZEHOriented
(強化外皮基準かつ再エネを除く一次エネルギー消費量▲20%に適合するもの)

100万円/戸

高い省エネ性能等を有する住宅
(認定長期優遇住宅、認定低炭素住宅、性能向上計画認定住宅)

80万円/戸

省エネ基準に適合する住宅
(断熱等級4かつ一次エネ等級4を満たす住宅)

60万円/戸

※対象となる住宅の延べ面積は、50㎡以上とする。※土砂災害特別警戒区域における住宅は原則除外とする。

対象かも、等興味のある方はぜひお問い合わせやLINEでご相談下さいませ。

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